スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夢をみること本をよむこと

こんにちわ。土曜日っていいですね。


僕は横前であって、横山、横井、横助、ではないんです

中には「横前です。」と言うと、「え?眉毛?」
意味がわかりません







はい。パクリです。

書くネタがないんです。

僕は今日一日寝てました。

ここ一週間の疲れをいやすように、

精一杯寝てました。

夢を沢山見ましたがここでは言えないようなことばっかりなんです。



よく見る夢の話をします。

侍に追いかけられます。

すごい逃げます。

田んぼや畑や民家の中を通って、

ひたすら逃げます。

あまりにもしつこいので、

夢のなかでもさすがに疲れてしまいます。

もう走れないと思って、

側溝(道の端っこにある深さ2~30センチのみぞ)

にはまって隠れます。

当然見つかります。

「とどめだ」と言われ、

刀を天高く振りかざされ、振り下ろされます。

その瞬間

カキーーン!

刀が金属らしい何かに当たり、

僕は振り返り上を見上げます。

そこには勇ましい顔立ちの妹がいます。

刀を持って僕を助けてくれてます。

そこで夢が終わるんです。



とにかく謎です。

妹は僕にとっての救世主なのでしょうか。



個人的に本を読むことと、夢を見ることの感覚が非常に似ていると思います。

本や夢の中の世界では、僕はそらを飛んでいます。

もっとわかりやすくいうと幽体離脱したような感覚です。

刀で切られる自分の視点と、それを上空から見ているもう一人の自分がいます。

本の中に世界があったとき、そうなります。

本を読みあさってる人は、そうじゃないって人もいるかもしれない。

主人公の視点でのみ、本の世界を楽しむ人もいるでしょう。

本ってすごく深いような気がします。(夢も)





はい、あと僕たち建築学生は本を読まない。って言われてます。

みんな言ってます。

僕も読んでません。

テーマも本を読まなくてはという本能的な危機感からも出て来たのではないでしょうか。

ワークショップにおいて「つくる」ことはとても大事なことですが、

この機会に「読む」こともしたいと思ってます。個人的に。

だから皆さん、ぼくと一緒に本を読み始めましょう。


長々とすいませんでした。





副代表/横前
スポンサーサイト

夜のミッキーマウスPageTopがんばれ2年生☆

Comment

Commentの投稿

 管理人だけに表示する

TrackBack

http://tusa2008workshop.blog94.fc2.com/tb.php/35-d196b299

プロフィール

tusworkshop

Author:tusworkshop
2008年度東京理科大学建築学科
TUSA WORKSHOP

最新記事
最新コメント
カレンダー

09 | 2017/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

最新トラックバック

月別アーカイブ
カテゴリ
music

検索フォーム

時計(ブラック)
RSSリンクの表示
リンク
QRコード

QRコード

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。