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体験型講座

ワークショップ とは日本では「体験型講座」を指すらしいです。
みんなどんな体験を期待してワークショップに参加しますか?
ぼくは後輩や他大生や招待講師の方と接するきっかけとして、このワークショップに期待しています。
人それぞれあると思いますが、きっと何をしに来ているかをはっきり意識した方が楽しめると思います。


あと、前にも書きましたが、五十嵐太郎さんの新しい書籍「建築と音楽」について「建築と本」と比べて参考になるものがある気がします。

内容説明文

『「建築とは凍れる音楽である」この言葉は何を意味しているのだろうか? 本書では必ずしも正面から取り上げるわけではない。あまりにも強引な関連付けはむしろ危険ですらある。音楽と建築をつなぐ議論では、もともと異なる対象を共通の場所に置くために、どこか似ているところを発見しなければならない。そこで思考の跳躍が要請される。つまり、アナロジー(類比)の思考が両者をつなぐのだ。文学的・象徴的・構造的にさまざまなレベルを設定しうるだろう。』


気になった人買ってみてーー


竹内
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2008年度東京理科大学建築学科
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