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ついにworkshop初日♪

初日のworkshopお疲れ様でした~~~!!


 こちらはworkshopの裏側ということで隅っこで行われていた会議の内容について報告します♪
聞き取りでの打ち込みだったので色々間違ってるところはあると思いますが。。。
勘弁してやってくださいwww

続きは長いですw
楽~な気持ちで読んでください。


イベント/吉弘
workshop初日!!
☆10・1☆

結構たくさんの人が集まってくれました!

今回のworkshopは「本」
サブタイトルは「architecture in book book in architecture」というもの。
課題の説明が終わってから3年生の紹介→グループ分けに!!

今回のグループ分けはためしに血液型で分けてみよう!という大胆なもの。

見事にA型がメタメタ多く、AB型はまさかの1人でしたwww
今日のヒーローは君だ!
彼はA型班に移動してもらいました。


ここからはみんなのworkshopの傍らで行われていた3年企画部のはなし。


まっつん:まずはそれぞれの役職の進行具合の確認を。
     交渉→こうようかいの申請を出してきた。20万の申請。…確立は半分かな?
        講師を呼ぶさいに必要な企画書(当日workshopのもの)を早急に製作してもらいたいな。
ひでちゃん:ぶろぐ→後任を指名制に。どんどん続けて書いていってください!!
      あと、名刺。
まっつん:いつごろまでに?
ひでちゃん:今週中には。

しゅう:ブログってどんなこと書く?


かりぶ:代表はいろいろ!
    arch TVやそのほかの建築にかかわっている人たちと積極的にかかわっている。

たくみ:展示は理大祭とのかかわりがあるから制限が結構でてくる。
    それについて話をする人や時間をとってほしい。
かりぶ:展示は最近できた役職。企画部で展示のことについて話をしていくことは難しいと思われるので役職を設けたのだが
    できれば今参加していない3年生を引っ張ってきてもらいたい。
しゅう:沖縄workshopの人たちとは?
たくみ:一度別々にという話が出たけど、自分としては一緒にしていきたい。
かりぶ:とりあえず今日はそういう役職ができたよということで。

しゅう:イベントは月に2回ほど話をお互いにぶつけられる場を作っていこうという話が出た。
    ひとつの小さなworkshopとして機能させていくのはどうだ?
    テーマを与えて。たとえば「本は破っていいのか。悪いのか」のようなテーマでディベート形式にして
    ひとつの企画としてやっていくのはどうだろうという提案がある。
みおちゃん:いまはどこの役職も決まってないのですが
      一番重要なのは交渉だなっていう感じはある。わからないことや質問が出てきたらいつ・誰に聞けばいいのかな?
かりぶ:当日workshopの話とか今のworkshopの話では各役職の代表がひとりいないと困るから、それぞれの代表での企画部を
    作った。毎回のミーティングが終わってからでも聞いてもらえれば。

  カリブの役職の間柄についての話!
               to みおちゃん達

しゅう:workshopもなんだかまとまってきたね~!
かりぶ:あと2ヶ月だからね。
    水・金は最低代表1人は来てほしい。各々やることがあるときにはそれを優先してもらうかんじで。

草間:今はビデオを撮っているけどこれは毎回とる必要もないだろうから俺がこまごましたところは動く。
しゅう:パトロール的な人は?
草間:それは俺とうらがやるよ。ビデオや写真を撮りながら。

かりぶ:で。当日workshopの話。
    出ている案として
    ・本と建築との間   
      テーマは「本」があるのだが、サブタイトルてきなものとして。
    ・ほほほほほほんほんほほん
    ・本が作る空気質
 

    去年の話  議論→3時間、製作含めて3時間。時間がない!
   
    一番大切なのは他大生を呼び込んでいくことだからインパクトのある題を!
    建築家を呼ぶので「なんで俺が呼ばれたんだ?」っていう題だとこまる。
みおちゃん:今日はどこまで決めればいい?
まっつん:企画書は明日までにあげたいからできればそこまで決めたいけど
     今日は今上がっている3つから1つにまで絞り込んでその可能性を広げていければな。と思ってる。

草間:あ。そういえば3時間ぶっ続けってきついと思うから
   各制作に途中で随時休憩を挟んでっていうことを伝えたほうがいいのかも!!

みおちゃん:ブログで書いていたものは・・・
まっつん:このworkshopは当日とそれまでの2ヶ月のものとで2つにわかれているから
     ここでは当日workshopの話をしていこう。 ブログは2ヶ月のworkshopの話。
しゅう:ここでいうのはタイトル?中身?

まっつん:説明していこう
     「本と建築のあいだ」
       24時間の間で 他大生とコミュニケーションをしてクリエーションをしていくということで考えたときに
       本と建築の間の抽象的なものを読み取って、クリエーションをしていければ。
     「ほん ほほん ほほほん」
       本っていうものは1冊だと本だし 量が集まればこれは図書館になる。
       これは木・林・森からの派生なのだが。 この語感でねなにかを感じてもらえれば。
かりぶ:タイトルで建築との関係性をつけていこうということで。
まっつん:最初の2つは本の外側などについてが大きいかも。
     最後のものはたとえば本の行間を読んだりその中身から空気質というもののクリエーションができれば。
かりぶ:空間というよりも空気質のほうが言葉もきれいだしね。

みおちゃん:当日workshopが24時間というものは?
かりぶ:おととしは宿泊施設がとれなかったために耐久レースのようなものになった。
    「何か」を製作してくださいっていうときついかな。
    形にのこらなくてもいいし「音」だったりね。
みおちゃん:間が演劇かもしれないっていう「本と建築のあいだ」っていう話はとても魅力的だと思った。
      タイトルで見ると具体的か・抽象的かという話で言うと
      「本と建築のあいだ」というものはとても抽象的な感じで魅力的だと思う。
      「本の作る空気質」だと具体的な気がする。
かりぶ:具体的に与えたほうが議論があっちにいったりこっちにいったりしないですむかもしれないなとおもう。
ひでちゃん:2ヶ月workshopは作る楽しみを覚えてほしいということ。
      当日workshopは他大生とのコミュニケーションを重視して議論をするということを通してほしい。
      時間的にも作られるものの完成度は限られてきてしまうから。
たくみ:「ほん ほほん ほほほん」これがとても面白そう。
しゅう:たしかにタイトルは面白そうだけど内容はちょっと。。。
みおちゃん:やっぱり「本と建築のあいだ」っていうものがどっちにもふれられるという点ではいいかな
しゅう:空気質という言葉は上品すぎて
草間:とっつきにくいかもね。ちょっと難しそう
   やりやすいのは「本と建築のあいだ」だとおもうな。
ひでちゃん:深い議論もできそう。
しゅう:タイトルではという話だったら「本と建築のあいだ」がいいんじゃないかな?
たくみ:課題文しだいだよね
まっつん:宮内さんは?
宮内:建築よりでも本よりでもできるし、たとえば演劇に話が広げられたりすごい面白いと思う。
たくみ:たとえはいらないかもしれないけど、提出するものは形になっていなくても「音」だったりでもいいです
    という説明があればいいかも。
    当日workshopは具体化しないほうが楽しいかもとおもう。
まっつん:今のところ「本と建築のあいだ」というテーマで課題文を吟味していくという形だよね
たくみ:課題文も抽象的でも面白いと思うよね。
まっつん:今回は「本と建築のあいだ」でいいかんじかな。
かりぶ:そうだね。

まっつん:交渉の話だけどどうやら宿泊はできそうだ。
かりぶ:ただ、毎回そんな感じで変わってしまうからね注意が必要だよね。
たくみ:まぁ内容は今決めなくてもいいとおもうんだよね。
    近くなってからでも。
    ナイトパーティーなどの決まっているものは別として
    途中で内容を変えていくということはちょっと時間の無駄かな。
かりぶ:実際24時間になった去年の話では。とまれるんだーって安心しているといろいろと手続きが必要だったりして
    交渉を理科大側といっぱいいっぱいしていかないといけないとおもうよね。
まっつん:じゃぁ内容に関しては宿泊できるか できないのかということが決まった時点で話を決めていこう。
しゅう:26時間程度のworkshopに参加したことがあるが、相当きついよね。
    だからしっかり宿泊施設を設けるか、仮眠室を設けるかをするべきだとおもう。
かりぶ:ただ。。時間をあけると次の日の朝からのものが心配だな。
宮内:そこは大丈夫かな。やるとしたら。
みおちゃん:もし仮眠室をもうけるとしたらきちんとしたものを設けるべきだよね。
      薬学部の方の宿泊施設のとりかたも人数によってかわってくるしね。
      今年は外部からの参加を積極的に呼びかけるんだったら事前に人数を募集したりするということが必要だとおもう。
宮内:今年はポスターをしっかりしたりね。
たくみ:workshopとしての全体のスケジュールがほしいね。
    スケジューリングが甘い気がする。
みおちゃん:全体として把握していることは大事かも。
たくみ:スケジュールに関してだけの話し合いも必要だとおもう。
    各役職のスケジュールをまとめてもらって(議論の内容も含めて)それをひとつにまとめることも必要かもね。
草間:それぞれの役職の代表は
   スケジュールしていくことなどをまとめてリストアップして俺に金曜日に提出!
たくみ:製作と展示はよこくんが?
かりぶ:お願いします。
草間:できればデータでお願いしたい。まぁ何でも。
しゅう:何事もスケジュールがわかってないと動きにくいしね。

まっつん:展示で話したほうがいいことは?
たくみ:スケジュールもできてるし話し合うこともリストアップしてるんだがそれをどこで話をしていいのかがわからない。
    誰がかかわるのかとかをきちんと決めてほしい。
    希望としては2年生主体でやっていきたいな。
まっつん:どういう作品を展示するのかとかコンセプト系も?
たくみ:そう。
    製作+展示ということをするひとが必要だともう。3年生にそこまでやらせることは難しいのでは?
まっつん:以前に話をした展示についての話。
     後半で何人か展示に回ってもらうというもの。
たくみ:(製作したプリントを取り出して)
    理科大とも兼ね合いの問題もあって早めに決めておいたほうがいい。ホントは借りられたのに期限が過ぎていたとか
    いうことは避けたい。
まっつん:あとは1.2年生がどう感じるかということだね。
たくみ:たとえば4グループのうちひとつが展示についてやってもらうとかでちゃんと考えてくれる人が必要だとおもう。
しゅう:展示をするときに人数が必要なのはどういう場合?
たくみ:コンセプトだったりそういうものを決めるときに必要だし。
    週に1回20分程度でいいから
みおちゃん:どういう展示をするかとかそういうものをする「展示」というひとがいてもいいのでは・・・?
たくみ:製作あっての展示だと考えているから第一に製作をしてほしい。
    んー。。どうするかということだよね。
かりぶ:展示ってやることも決まっているし今までの結果もあるから1,2年生にアイディアを集めるということだと
    大変かもよ。。
    話し合いずらいというか。
まっつん:案がいっぱい出てきてもいいと思うけど。
かりぶ:一種のインスタとして作業量がおおくなってきてしまうかも?
たくみ:最小限の手のかかりかたで最高のものを作りたい。
    議論をしてきた分だけの成果がほしい。
草間:無難なものは。。3年生がやることだよね。
たくみ:無難にでもいろいろな展示方法ができるじゃない。
    予算とかにも制限があるけどよいものを作ろうとすることがいいんじゃないかな。
しゅう:そうなると1.2年生のボランティアという表現がしっくりくるね
かりぶ:たしかに。
ひでちゃん:たくみがこんな感じなんだけど、これやってっていうかんじでいいんじゃない?
しゅう:共同設計に来てくれる1.2年生のお手伝いというスタイルでいいんじゃいか?
たくみ:制限もあるしお金も時間も限られてくるけどこの条件のなかでどうですかっていうことを1,2年生にやってもらいたい。
かりぶ:この資料にあるような写真があるとイメージがつくりやすいよね。
しゅう:たくみくん主導でいいんじゃないのかな?
かりぶ:手を動かすことについて来てくれるかな?
草間:3年生がしてもいいかもだけど。。お手伝いとしての3年生を集めてもいいのかもね。
かりぶ:それは募集を一回かけてみて状況をみてからの判断で。


 ここで8時になりました!!
 今日は8時までの予定だねーwww


 今週までにたくみくんがいろいろと写真や文章を考えてきてくれることになりました!
 彼の企画書(マニュアルというようなもの)はすばらしいです♪
 それぞれの役職は見習って企画書を作成していこうというようなことになりました。


来週は「本」をそれぞれ1冊ずつ持ってきてそれをもとにしてもう少し本について話を深めていこうということです。
今日の各班の話し合いはどうなったのでしょうかー?
血液型での話し合い!
O型の話し合いは収集つかなくなってそうですw(経験としてw)


まっつん:展示に関しては1.2年生の有志を募集して、手が足りなかったら3年生をしていこうという感じでいきましょう。
たくみ:了解。


 これで1,2年生がいる間の隅っこの話し合いはひと段落。
 みんな来週きてくれればいいなー。



その②

かりぶからさっきの話し合いで決まったことについて。
展示。

まっつん:製作の人たちに了解をもらいたい。
かりぶ:いいでしょ。
横前:さっきもらった、たくみがつくってくれた企画書を見てない人!
しゅう:これすばらしい☆

かりぶ:製作の人の感想を。
たっきー:いまいでんと一緒にやっていた。
     もう少し詳しくいろいろと決定してほしい。2年生の感想として思ってたより空気はよかったということ。
かねもり:B班のひとつ。建築に入ってどうだったー?とか本ってどう思う?という議論ができた。
かりぶ:話し合いの空気は?
かねもり:よかったと思う。一人当たり5分間分くらいは話してくれた。
たけちゃん:workshop特有の話さない人みたいな人がいて。その人をどのように扱っていけばいいのかがわからない。。
      やりたくて来た人なのにその人のフォローしなくてはみたいな雰囲気はどうなんだろう?
かりぶ:そこは割り切って。去年は「しゃべらないひとは空気を悪くする。やりたい人だけ残れ」っていってしまった。

いまいでん:心配が二つあって。
      ・そんなに本に興味がなさそう。これからどうするのか。
      ・製作の3年生がどれくらいかかわっていくのかがわからない。
       どれくらい話にはいっていっていいのか。
かりぶ:そこは難しいけど。あんまり3年生が話すぎるのもだめだし。
    2年生とかには3年生の意見を聞きたいっていう人もいて。
いまいでん:司会を2年生にしてもらうとか。
たけちゃん:3年生が一緒のラインでするために毎回司会を変えたりする工夫は必要かも。
たっきー:2年生が3年生の意思をきちんと理解していないとできないことだよね。

横前:A型班。10人くらい。
   すこししゃべりにくそうな人数だった。
   和気藹々とした雰囲気にしたくていろいろな世間話をおりまぜながら
   結構自分からは発言しないが話をしたさそうな人がいたりして指名していって話をしてもらった。
   そういう方法もありなのかな?
   3年がどこまでっていうのは、来週2年生にバトンタッチしていってもいいのかなとも思った。
   驚いたのは、「小説から見えた情景をたちあげていく」という話を1年生がしてくれたこと。
   指名するという方法もありなのでは?
あっきー:2年→4人 1年生→3人
     2年がしっかりした発言をすると1年生が話しずらいかな。。。と。
     最近読んだ本や中身のはなし。
     「みんなで書ける大きな紙がほしい」という提案があった。 by2年生。
     本の物質としての話。
     読んでいくにしたがって自分にフィットする本が出てくるという話もした。
いーまん:指名制。
     ・本のどんなことが好きか
     ↓     本のもつ情報。
     ・情報  インターネットと本との違い。
     2年生がいたからまわしやすかった。

     「建築と本」という内容を2年生に振ってみた。
     →結びつきませんよ!という回答。 
     
      建築の中の本 本の中の建築というもののイメージ
     1年生から本を読んでいくときの風景の移り変わりが建築とにているのじゃないかという話もでてきた。
     本の中の建築については1年生でも考えやすいけど建築の中の本は難しいかも。
まっつん:謝ることはしてほしくない。自分達が出したテーマだから。
     たとえばさ。とか難しいけどこういう風にもできるよねっていうように。
かりぶ:本でクリエーションを行うことがすごく建築を学んでいくときに重要になるんじゃないのかなっていう話も

かりぶ:傾向としては。。。
    1年生がはなしずらいかな?やっぱり。
    本の中の建築ということは考えやすいのかなっていう話。
    ここで1年生が引いてしまうのはよくないけどこのままでいけるのではないか?
まっつん:今企画の人たちが隅っこで話をしていたのだが、それはどう?
     こっちはこっちで話が進んでしまっているけれども、それでもいい?
横前:伝えてもらえるのだったらそれはそれでいい。
   時間的にもしょうがないと思う。
たっきー:来週のテーマは?
かりぶ:2年生としても自分達はやることをもっと明確にしたほうがいいと思う。
    うちらとしてはそれを決定しようか、1.2年生に話をきいて決定しようかということであったけれども
    テーマを俺達が出して1.2年生がそれを選択するという形にしたいのだけれども。。
横前:班に分かれたときのテーマでしょ?
   1.2年生の話をまったく拾わないということは問題でこの1週間でたテーマを俺達がまとめたほうがいいのでは?
かりぶ:来週の水曜日にテーマを発表してそれを選択してもらう形で。
いまいでん:そういう流れは1,2年生に伝えててもいいのかな?
草間:いいんじゃない?
たっきー:ある程度製作の人たちの中で話し合っておかないとみんなが同じようなテーマになってしまったり
     book in architecture と architecture in book のどちらかしか意見がでてこなかったりするのはまずいでしょ
     金曜日は案がでてきてひとつ決めて「それじゃぁそれについてこれから進めていこう」ということになるのか?
かねもり:次もこのグループ?

まっつん:製作側で企画の案をぶっつぶしてやるくらいの企画書をやったほうがいい。
いまいでん:みんなで話をするときに製作は製作でしっかりひとつの案ができてたほうがいい。
まっつん:これ以上みんなで集まる時間を増やすのも。。どうなのかな?
横前:今はでも一番制作が重要なのでは?
   客観的な視点でどういうものがおもしろいかなんていうことが重要でしょう。
   金曜日にでた意見についてまとめる時間を土日のどちらかに集まって次のテーマを決めていこう。
たっきー:人数の上下があることは気にしないでもいい?
まっつん:今日の人数だったら6班くらい必要っぽいね。
     人数調整はしていかないと。
たくみ:同じテーマでグループ分けしていってもいいし。
かりぶ:これから大切になるのは制作のことだから。制作で出してもらえると。うちらとしてもありがたい。
    今出たグループは増やしたほうがいいとかそういうことを。

横前:5人程度の人数がベストだとおもう。経験からみて。
   10人になるとすこしつらいかも。 →班の数がもっと必要。
たけちゃん:制作のことは制作で話をしたほうがいいとして。
      さっきの話を。
あっきー:今日の会計は6人からもらいました。
     あと55人。 3年生が出すお金は今度みうこと話をします。

横前:当日workshopについての話は?

     かりぶからさっき話をしたことがみんなに伝えられました。
     「本と建築のあいだ」というサブテーマで今後この中身を書いていくということで。
     決まっていくよ。

草間:課題文に関しては提案者と自分が今週中に決めていくことにする。


    警備員さん「後5分で締めますよーーー」

草間:写真など映像については自分に振ってもらえれば。
   なんとかするから!
みおちゃん:今日きまったことについてそれぞれが文章化して残すべきだとおもう。
かりぶ:記録書みたいなものとして?
みおちゃん:そう。ちゃんとファイリングするか紙で提出するかmixiであげるかということを。
宮内:記録しておいたほうがいい?
たくみ:たとえば展示だったら展示のことについてなどのものを。

草間:それぞれのリストアップしたものを俺が金曜日にもらうからそれを元に全体のスケジュールを作っていこうと思う。
みおちゃん;今日の話をしたことが金曜日の時点でわかるような形になっていればいいと思う。
たくみ:mixiに報告書のような形で各自が確実にアップしていくということで。

いまいでん:明後日はそれぞれのグループで違った進め方でもいいのかな?
ひでちゃん:それは制作のほうで話してもらって。

草間:それぞれの写真だったりのデータをください!




    こんな感じで初日のworkshopは終わりました。
    みんなで楽しくて思い出の残るものにしていきましょう☆

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2008年度東京理科大学建築学科
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