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タイトルなし

10/4(11:00)~5(17:00)
Archi-TVというワークショップに参加して参りました!

ちゃんと宣伝して来ましたよ~笑
いや~楽しかった!そして色々な人に出会えて良かった◎

理科大ワークショップもそういうモノでありたい。
そぅ素直に思える1日でした。

ん~最近と言えば、ワークショップ・小学校課題・外構(設計演習)
…という感じでおそらく大学生活の中で最もハードなスケジュールなのでは??笑

1ヶ月後はどんな顔してるんだろ~。。
まぁやるしかないよね(^-^)

バイバイ~◎

代表/かりぶ~
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しりょー

交渉のまつしたです。


「本」をテーマに掲げ、建築との観点からクリエーションを行ってる
2008年workshopなわけですが、始まってもう2週間が経ちました。
はやーい。皆さんお疲れ~

で、竹ちゃんから紹介してもらった10+138号「建築と書物」に
よい文章があったので抜粋しときます。ちょいと読んでみてください。
因みにこの本は理科大の図書館にあるんでよかったら借りてみて。



書物と建築のあいだに

文字はコードの羅列でもなければ、ベジェ曲線によってつくられた閉領域でもない。
写真は、ピクセルの行列でもなければ、R/G/Bの発行の割合でもない。
それらは、紙という微細な繊維の束と、
そこに鉄のローラーによって塗り込められた顔料の分布である。
それらはにじみ、かすれ、たわみ、折れ、匂いを発し、音を立て、不意に光り、風を起こす。
それは、重さを持ち、退色し、変質し、カビを纏う。

インターネットやDVDの時代においても私達はなぜ書物を捨てないのか。
それには上記のような制御から逃げていく偶然の振る舞いが関係しているのではないか。

(省略)

ここに紹介するのは ~ 物質の偶然のきらめきが封じ込められた、
建築/都市に関する書物郡である。


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Author:tusworkshop
2008年度東京理科大学建築学科
TUSA WORKSHOP

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